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なにわ男子は、今、とっても人気のアイドルグループです。
なにわ男子は、いつもキラキラしていて、なにわ男子の曲を聴くだけで、とってもHAPPYな気分になりますよね。
そんな、なにわ男子ですが、今回は、なにわ男子メンバーの1人、
西畑大吾さんの入所日やジャニーズ(現STARTO ENTERTAINMENT)に入所するきっかけになった入所理由などをお届けしたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
西畑大吾の入所日は、2011年4月3日、特技は、クッション回し。
西畑大吾さんの入所日は2011年4月3日です。
この日のオーディションが一風変わってまして、2011年の山下智久アジアツアー
「TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 Supergood Superbad」大阪公演において、
関西ジャニーズジュニアの公開オーディションが実施されたのです。
この時、ジャニー喜多川氏の指名により、コンサートのステージ上でジュニアたちが
パフォーマンスを披露し、山下智久さんが審査するという特別な形だったのです。
こんな特別会に西畑大吾さんは、オーディションを受けていたんですね。
アジアツアーっていうから、海外公演での出番があるかと思いきや、
大阪公演だったんですね。
コンサート会場がオーディション会場???
そんな事あります???
コンサートの本番ステージでオーディションを開催するなんて、聞いたことないですよね。
ステージの経験がない西畑大吾さんは、大慌てだったことでしょう。
こんな広い会場でダンスを披露する???どういう事???ってなりますよね。
しかも、「トイザらスへ連れて行ってあげる」と軽く母親に言われて付いて行った先が大阪城ホール???
途中で気づくでしょ。
大阪城ホールにトイザらス(おもちゃ屋さん)は、ないです。
ちょっと、ダンスを踊らされて、
特技?を披露したんです。
その特技が、クッション回し。え~!!?
クッションを持って行ったんですか??
お母さんがカバンに仕込んでいたのかも??
このクッション回し(特技)を披露して、
なんと、合格してしまったのですから。
すごい!!!
西畑大吾、入所理由は、お母さんが履歴書を送った
小学生の時は、野球が大好きになり、ソフトボールをします。
中学生になると野球部に入りたかったけど、丸坊主になるのが嫌で陸上部に入ります。
ずっと、スポーツに打ち込んでいたといいます。
西畑大吾少年は、特にこれになりたいという夢もなく…。
中学3年生の時に母親が勝手に事務所に履歴書を送った…。
「ちょっと、トイザらス、連れって行ってあげるわ」
「車に乗りや~。」
と、軽いノリで連れていかれた所が大阪城ホール???
びっくりしますよね。
私だったら、遠いトイザらスやなぁ~、ってなりますけど。
途中で気づきますけど。
西畑大吾さんの実家は、大阪府堺市の金岡…実は、私の家のすぐ近所なんです。
大阪城ホールまで車で行っても30分以上は、かかりますからね。
そんな遠くまで行かないとトイザらスがない?そんな田舎じゃございませんから。
西畑大吾、永瀬簾(King&Prince)正門良規(Aぇ!group)と同期
西畑大吾さんと同じ日に、ジャニーズ事務所のオーディションで合格した5人
永瀬廉(King&Prince)と正門良規(Aぇ!group)吉野伊織、白本祥大は、
「Aぇ少年」として初めてユニットを組みます。
ですが、約1年で終わります。
あまり、売れなかったんでしょうかね~?
でも、永瀬簾さんと同じオーディションだったんですね。
なんという大物と同期。今でも永瀬簾さんは、よく話題になりますね。大活躍です。
西畑大吾は、幼少期は、戦隊ヒーローが大好き
西畑大吾さんは、幼少期、兄の影響で戦隊ヒーローにハマる。
特に1996年放送のウルトラマンティガを兄がテレビでよく見ていた。
この時、V6の長野博さんが主人公のマドカ・ダイゴ隊員を演じました。
だから、西畑大吾さんの名前が「ダイゴ」になったとか。
その後に、西畑大吾さんは、「超星神グランセイザー」にハマった。
星座ヒーローで、星とかプラネタリウムが好きになり、宇宙飛行士や天体観測ではなく、
「星になりたい」と思う。
なるほど…。
この西畑大吾さんの夢、星になりたい!という夢は、
星のように、自分が輝いていたいって事なんですね。
アイドルになって星のようになる、ピッタリじゃないですか?
なにわ男子になってキラキラしたアイドルグループになって、笑顔やウィンクで魅了していますね。
西畑大吾のお母さんってどんな人
2026年スギ薬局創業50周年のアンバサダーに就任に、なにわ男子が就任しました。
スギ薬局の思い出として、西畑大吾さんは、お母さんとのエピソードで、
「実家近くの大きな店舗に行っていた」といい、
「母が一番喜んでいると思います」と笑顔でした。
お母さんと仲が良いことがうかがえます。
人生で最後の晩餐で食べたいのは、お母さん手作りのミートスパゲティだとか。
お料理がお上手で、和洋中のすべてのジャンルのご飯がつくれるのだそうで。
うらやましいわあ~、ミートスパゲティなんて、私は、レトルトのミートしか食べたことないです。
なにわ男子が雑誌やテレビに出ていたりすると、すべて見ているという溺愛ぶり。
雑誌も買ってみているんだとか。
ほほえましいエピソードですね。


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