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毎日、とってもHAPPYな気分になりますよね。
今回は、藤原丈一郎さんの関西ジャニーズジュニア歴?
Snow Manの深澤辰哉と阿部亮平のジュニア歴を超す?
8才で入所?
の真相を調査したいと思います。
藤原丈一郎、ジュニア時代が最長記録!なんと17年間?!感動の涙
藤原丈一郎さんは、入所日が2004年2月で「なにわ男子」デビューが2021年11月12日です。
なっ、なんと!!!
17年9カ月かかって、祝デビューです。
ジュニア歴最長!!!歴代1位です。
いまだこの記録を破られていないです。
藤原丈一郎さんがジュニア最年少で入所しました。
この時、小学2年生8才です。
まだ、小学2年生で入所です。
本当に早い。
そして、本当に長かったでしょうね。
17年間。
並大抵のことでは、乗り越えられない、と思います。
後から入ってきた後輩が次々と、デビューしていくわけですから、
めちゃくちゃ悔しい思いをしてきたはず。
う~ん、私だったら耐えられれたのかな?
いや、藤原丈一郎さんだからこそ達成できた偉業なんじゃないかと・・・。
藤原丈一郎さんは、
大学在学中に就職活動もしてたと言います。
これまでに、受験や就職で、ジャニーズを離れていった人もいたと言います。
たぶん、迷いに迷った。
でも諦めなかった・・・。
そして、「なにわ男子」のデビューが2021年11月12日決まります。
この瞬間を誰よりも待ち望んでいた。
そりゃ、めっちゃ嬉しかったはず。
待ちに待った夢が実現したのですから。
サクセスストーリーですね。
この時、藤原丈一郎さん25歳。
いやぁ~、
長かった。
藤原丈一郎さんの気持ちを代弁して言います。
とにかく長かった。
そして、きっと、
ずっと藤原丈一郎さんを推してた
ファンも長かったんじゃないですか。
感動の涙、涙、涙でしょ。
今、ジャニーズで培ったダンス、歌が生かされていますよね。
ダンスは、メンバーの中でも上手!
”キレキレ”ダンスです。
男らしさ、力強さが光っていると
私は、思います。
かっこいい!ファンの間でもとても評判がいいです。
ほんと、本当に良かった。
デビューできて良かったね。
そして、今は、藤原丈一郎さんのパフォーマンスが見れて
嬉しい、感動です・・・涙。
藤原丈一郎さんが関西ジュニア最年少で入所しました。
この時、小学2年生8才です。
入ったころが早かったのでデビューまで17年という月日もかかりましたね。
皆さん、17年もかけて習い事を続けたことありますか?
いやぁ~、私は、ないですね。たいがい、2~3年くらいで飽きてきてしまうんですよね。
よっぽど、歌やダンスが好きだった…。
居心地がよかった?
楽しかった?
えっ?もしかして遊びに行ってた?
藤原丈一郎、Snow Manの深澤辰哉と阿部亮平の15年5カ月を抜く
Snow Man深澤辰哉さんと阿部亮平さんはジュニア歴15年5カ月です。
この二人も歴代2位で15年は、長いですね~。
うぉ~15年とか17年とか…。めちゃくちゃ長くないですか?
ほんと気が遠くなる。
サラリーマンだったら、勤続15年とか17年って、立派なおじさんになってますよね。
そんなに魅力があるんですね。
このジャニーズという世界に。
藤原丈一郎さんだけじゃないんですね。
藤原丈一郎さんだけが変わり者なのかと思いきや…。
藤原丈一郎さんは、「数字だけ見ると長い年月ですけど、あっという間でしたね。
人生の半分、いや4分の3ですね。仕事というより人生そのもの。
今、振り返ると無駄な時間はなかった。」
「落ち込んだこと、もっと前で歌いたかったこと。それがあったから今につながっている。」
と振り返り、
「なにわ男子に出合えて良かった。デビューへの切符をゲットできたのでしっかりと握りしめて、7人一列で頑張っていきたい」と笑顔で語った。
こういう、藤原丈一郎さんのコメントを聞くと、それほど、舞台に立って脚光を浴びるということに魅力を感じるんだな~と感心させられます。
一度、これを感じるとやめられないと思うのかもしれない。
藤原丈一郎、入所当時小学2年8才で最年少、オーディションは野球
藤原丈一郎さんは、オーディション当時は小学2年生で8才。
野球部門でキャッチボールしてオーディションに落ちちゃった…。
オーディションは、特技を披露すれば、良いのかな?
何でもあり?
歌や踊りに直結するわけでは、ないけれど、
野球部門???野球でもオッケー???
なんですね。
でも…オーディションに落ちてしてしまった…。
そのまま残ってダンス部門で受けてみる?と関係者に言われ、
受けてみると見事、合格!!!
おお~!!あきらめなくて良かったですね。
私だったら・・・、
最近、なにわ男子の「HERD WORK」の曲のダンスを
練習してるので、披露しちゃおうかな?
そんなキレキレに踊れないですけど(笑)
カッコいーんですよ、あの曲と、あのダンス。
藤原丈一郎ジュニア時代の活動、悔しさをバネにここまでやってきた
オーディションに受かったその何週間後にはいきなりライブ出演。
「明日TOKIOのライブが大阪城ホールであるから出て」って言われて。
次の日行って振付覚えて、Tシャツだけ渡されてステージに立つんです。
ジュニアって、振り付けをちょっと教えてもらってすぐに出演できるんですね。
初舞台は、すぐに出れるけど、そこからが長いんですね。
先輩のバックで何度も何度も踊る。自分のグループがいつ結成されるか、いつメインでステージに立てるのかも予測ができない。
途方もなく終わりが見えないジュニア時代。
藤原丈一郎さんは、関西ジャニーズジュニアの伝統の漫才の衣装を着ることがあったそうで、
一番キラキラしていた衣装だった、と、初めてのキラキラの衣装。
コンサートでキラキラしたかった。
先に漫才でキラキラの衣装を着た悔しさを感じて、
次、『かっこいい曲とかでスパンコール着ようぜ』と目標になったそうです。
このエピソード…。えらいな~、前向きだな~。
なんともいえない悔しさをばねに歯をくいしばってやってきたという意地みたいなものを感じますね。
悔しいままでは終われない。
ここで終わったら嫌な思い出で終わってしまう。
逆転したいという気持ちでがんばってきた。
ホントになにわ男子としてデビューできて良かったですね。
キラキラ衣装で舞台の真ん中で、歌を歌って踊れるようになったという感動は、17年間頑張ってきたからこその感動があるでしょう。
きっと藤原丈一郎さんにしかわからない感動が…。
17年間の間に次々とやめていった先輩や後輩。
そのたびに揺れ動いてしまう心。
このまま続けていこうか?続けていっていいのか自問自答の繰り返し。
葛藤があったでしょう。それでも負けなかった。
自分の意地を通して良い結果が出た…。
これからも自信をもって何があっても負けずにやっていけそうですね。


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