西畑大吾さんは、ジュニア時代、朝ドラに出演するほど、
演技力が光っていた?!
坊主だけに???
朝ドラに出演した時、役柄で、髪型が
「坊主頭」
だったんです。
しかも3回連続、坊主頭だったんです。
悲しい~(涙)
若い頃は、そんな経験もした
西畑大吾さん。
2026年は、イメージががらりと変わって金髪になっちゃいました!
ファンはギャップ萌えです。
では、ドラマ出演と髪型の変化も見ていきましょう。
西畑大吾は、坊主頭で朝ドラ「ごちそうさま」に初出演!
2012年~2013年NHK連続テレビ小説「ごちそうさま」に出演。
この時、15才。主人公の弟役で役者デビュー.
役柄で、仕方なく坊主になる。
坊主頭になるのが西畑大吾さんは、すごく嫌だったようです。
と、言いますのも幼少期からソフトボールをやっていて、
野球にすごく興味をもつようになったのでございます。
そして、中学時代には、野球部に…。
本当は入りたかったのですが、
坊主頭になるのが嫌で、陸上部に入ったのです。
そして、中学時代にはバレンダインデーのチョコを30個も
頂いたことがあるというエピソードも。
モテモテですね。
坊主頭にならなくて正解でしたね。
しかし…坊主頭を嫌がっても、
ドラマの撮影では、坊主頭にさせられてしまう、
という運命…。
が~ん…涙。
ですよね。
私の学生時代も、野球部は必ず坊主頭にさせられてました。
そりゃ~、嫌ですよね。
中学生、高校生は、青春時代は、
女の子にモテたいですよね。
かっこつけたい年頃ですもん。
まぁ、坊主頭、「かわいい~」じゃないですか~。
坊主頭は、頭の形や、顔のパーツが良くないと似合わないものです。
よく、思い切って、坊主頭にしましたね。
大吾くん、がんばりました。
坊主頭にして、ドラマへの意気込みが感じられますね。
西畑大吾は、坊主頭で朝ドラ「朝が来た」で朝ドラ2度目の出演!
連続テレビ小説「朝がきた」で朝ドラ2度目の出演を果たします。
前作で、ドラマの初出演とは思えない演技力で評価されたのでしょう。
それを裏付けるのがこの作品、「朝が来た」。
この作品は、2015年~2016年、この時、西畑大吾さん18才です。
この時も次男役で、これまた、坊主頭になってしまいます。
この撮影のときも坊主頭だったので、
当時は、とにかく嫌で隠したかったそうです。
それは、やっぱり…このお年頃で坊主頭は抵抗があったでしょうね。
しかし、NHKの連続テレビ小説の視聴者の数は、2000万人を超えるといわれています。
たくさんの方々に見て頂けるのは、とても大きなチャンスですよね。
このチャンスを掴んだのは、とても大きい!
今でも、NHKの他の番組でも出演しているので、ますますの活躍が期待されます。
西畑大吾、またもや坊主頭で映画「ラストレシピ」に出演する
2016年~2017年「ラストレシピ」に出演しました。
西畑大吾さん19才です。
主人公の山形直太朗の調理助手として雇われた若き料理人として出演。
この時もまた、役柄で坊主頭になったのです。
ですが、この時は、信じられない出来事が…。
なんと!
二宮和也さんが西畑大吾さんの頭を刈ってくださったのです。
とてもこの時は、西畑大吾さんは、
うれしかった!
感激~!!!
ということでした。
それもそのはず、二宮和也さんは、西畑大吾さんの憧れの先輩。
二宮和也さんの映画に出演し、頭も刈ってもらったりして、
願ったり叶ったりで、そりゃ~良い経験になった事は、
間違いないでしょう。
坊主頭に、ならないといけないときは、
二宮和也さんにいつも
刈ってもらうというのは、どうでしょう??
二宮和也さんは、嫌がりますかね?(笑)
かわいい後輩だからって、喜んで刈ってくれそうですけど…。
高くつきそうですけど…。(笑)
お金取っちゃいけないですよね。(笑)
ドラマや映画にも出演することになって、関西ジュニアの時から、
大活躍ですね。
これからの活躍が楽しみですね。
西畑大吾、2026年は、ドラマ「マトリと狂犬」ド派手な金髪
ドラマ「マトリと狂犬」は、裏社会を描いたコミックスで、実写ドラマ化。
この時、西畑大吾さん29才です。
初単独主演作品です。
役柄は、薬の売人役です。
いわゆる「悪人役」で、
いつものキラキラ王子様イメージとは、真逆。
劇的なイメージチェンジを披露。
ファンからは、
「ビジュいい~」
「かっこいい~」
と好評です。
こういうギャップ萌えがいいんですよね。
私、このドラマ見ました!
第2話。
30分間の短いドラマでした。
私の感想ですけど、
正直、
見てられない。
西畑大吾さんが、殴られたり、蹴られたり。
あんな男前の顔を殴るなんて、大丈夫なん?
あんな傷つけて、痛々しくて見てられなかったんですけど。
本当にファンは、あのドラマ見ていられました?
もちろん、ドラマです。
ドラマでも嫌です。
綺麗なお顔をなぐられて。
でも、私は、思いました。
この役は、演技ができる、西畑大吾さんだからできる役なんだと。
走ったり、柵を飛び越えたり、回し蹴りをしたりと
アクションがあるので、彼だからできる演技なんだと。
この役で、演技の幅の広がりを感じました。
西畑大吾さんのこれまでの軌跡とその魅力に迫りました。
これからも西畑大吾さんを応援していきたいと思います!!


コメント